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保護ネットの設置

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今日は昨日に引き続き、新しく作っているぶどう畑で支柱の固定を中心にワイヤー上げなどを行っていましたが、昨日はやっていなかった新しい作業が苗を保護するためのネットの設置でした。これは、主にうさぎなどの動物から苗やそこから出てきた新芽を守ることが目的のもので、グローチューブなどと同じ目的を持ったものです。

 

チューブか、ネットか

今回の畑ではネットを使っていますが、以前に働いていた畑では塩ビパイプのようなものや、もっと薄手ではあってもやはりプラスチック素材のチューブを使っていました。特にどちらがいいのか、というのは使う側の好みによるところも大きいように思いますが、個人的にはネットのほうがいいように考えています。

 

以下に、今回使ってみて気がついた点を列挙してみます。



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